用紙と色鉛筆

色鉛筆アート

昨日、手持ちの用紙と色鉛筆の相性を試してみました。

色鉛筆は、右がポリクロモスのターコイズ、左がホルペインアーチストのセルリアンブルーを使いました。

上から順に、ワトソン荒目、クレスター中目、コットマン中目、ストーンヘンジ、コットマン細目、bbケント、ケント、シリウスです。私個人の見解は、ケントとシリウスは色のりが弱い感じです。

その中でも軟質、硬質両方の色鉛筆の色のりが良かったのは、bbケントとコットマン細目かなぁと思います。

後は質感の違いと、塗りこんで描くのが好きな方や、軽いタッチの筆圧で描くのが好きな方など使う方の好みかなぁ。

色鉛筆と同じく色々試してから決められた方が良いかと思います。

ちなみに私は、ざらざらの質感が嫌いなのでポリクロモスの色鉛筆にケント紙が好きです。やはり好みですね。

 

 

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コメント: 1
  • #1

    sekstel (金曜日, 03 11月 2017 19:55)

    nieobalający

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